ウド鈴木さんって実は…

ウド鈴木さんといえば大のお酒好きとしても知られています。
ウドちゃんの旅してゴメンではもちろん色々なところでお酒を飲んだり、食べたり、ウドさんの陽気な人柄が前面に出た番組になっています。
ウド鈴木さんと言えば何となく天然のようなイメージがあって、相方の天野さんがいなければ何もできないおっちょこちょいというイメージがあります。
やたらとテンションが高かったり空気が読めなかったりといったイメージがテレビから伝わってくるのですが、実のところはそうではないそうです。

ウド鈴木さんはロケの達人とも言われたことがあるほど空気を読んでその場を盛り上げるのが上手なんだそうです。
時々悪ノリをしてしまうもののそこは相方の天野さんがうまくコントロールして、ウド鈴木さんが一人いるだけで番組が番組として成り立つようなとても重要なキーパーソンとなることも多いとか。
パッと見のイメージというのは本当に当てにならないものですね。

山を買う

最近では YouTuber の間で山を買ってその山でキャンプをする動画をアップするというのが増えてきていますね。
山を買うなんてすごいなあと友人と話をしていたのですが、その友人のそのまた友人が山を持っているそうです。
その山でナラ枯れという森林被害が発生してとにかく大変だったそうです。

ナラ枯れというのはナラ、シイといったブナ科の樹木が枯れてしまう森林被害で、どんどん病原菌が蔓延して放置していると被害は広がるばかりで自然に終息するものではないそうです。
このナラ枯れの原因となるカシナガという虫は、1組の親から最大100匹の子供が生まれるため繁殖力が強く、一度被害が広がり始めたらなかなか食い止めるのが難しいそうです。
そのおかげで友人の友人は大切にしていたキノコ原木、薪、炭といったものも利用できなくなってしまい、もう大損だと言って嘆いていたそうです。

山を買うなんてすごいなーと思いながらもそこまで管理が大変なのにどうして山を買うんだろうという疑問が出てしまいましたが、まあ山なんて一生買う機会はないと思うので私は安心です。

写真とは違う…

西郷隆盛って今一番有名な写真とは実は見た目が全く違うらしいって聞いたことがあります。
西郷隆盛って眉毛が太く、ぽっちゃりしていて…というのがよくあるイメージです。
しかしこれが違うとなると、ちょっとショックですね。

そういえば、最近はコミックやアニメなどで戦国武将や歴史上の人物がすごくかっこよく描かれていますよね。
このかっこよく描かれているというのがちょっと厄介で、実際に子供でこのアニメから入った子は、実際に教科書を見て愕然とするそうですよ。
これまでにイメージしていた人とは全く違って、おじさん、おばさん過ぎてショックを受けるそうです。
でもそれってちょっとわかりますよね。

私も昔はウルトラマンが大好きで、ウルトラマンに会えるとなるととても嬉しかったのですが、ウルトラマンショーに行くと小さな小さなウルトラマンでショックでした。
ああいう感じなのかなと思うと、ちょっとかわいそうだなって思います。

美味しい熟成肉

先日、知人から熟成肉が送られてきました。
この熟成肉を食べたことがなかったので、焼いて食べてみた時には本当に驚きました。
これまでに私が知っている赤身の肉というのは、かたいというイメージがありました。

個人的には赤身肉のこのかたさが好きだったりするのですが、この熟成肉はこれまでに食べた赤身肉とは全く違うものでした。
すっごく柔らかくて、本当にびっくりです。

ただ、柔らかいとはいっても、脂身が多くて柔らかいというよりは、繊維が柔らかいというのか、独特の柔らかさです。
何時間もかけて煮込んだみたいにホロホロで、それでいて赤身肉の旨味はしっかりと残っていて、というかむしろ増していました。

熟成肉は美味い!というのは聞いていましたが、まさかこんなに美味しいとは思っていなかったのでびっくりです。
一度食べるとこれはクセになってしまうかもしれません。

柔らかいけど脂っこい肉と比較すると、圧倒的に熟成肉の方が美味しかったです。

家の前にあったもの

久々に実家に帰ると、実家の玄関の前に見たことがないものが置いてありました。

それは水瓶のようなもので中には色々な種類の草、花、そして めだかやタニシなどが入っていたんです。

早速母親にこれは何かと聞いてみると、ビオトープというものでした。

年寄りが今風なこと言ってるのかと思って話を聞いてみると、ビオトープというのは様々な生き物が共生している生息域や空間のことを言うようです。

確かに家の前にあった水瓶の中には色々な生物が寄せ集められていたのですがあくまでも母親の趣味、センスが詰め込まれたものだったため見た目はあまり綺麗ではありませんでした。

ただ、後からスマートフォンで色々調べてみると、本格的なビオトープはかなり芸術的なものだというのが分かりました。

草花を配置するバランスや水の量、さらには中で泳がせる魚の種類などいろいろと奥が深いようです。

今のところはまだまだ見た目はあまり良くない我が家のビオトープですが、そのうちついつい見入ってしまうようなビオトープになるのかもしれません。

母にこのサイト教えてあげます。

ビオトープの作り方

世界一臭い食べ物

鼻が敏感なため、臭い食べ物は苦手です。

くさやは何度も食べてみようと試みましたが、やはり臭すぎて無理でした。

非常に美味しいと評判なので一度は食べてみたいと思うのですが…。

日本の臭い食べ物と言えばくさやが有名ですが、世界一臭い食べ物って何か知っていますか?

調べたところ、どうやらシュールストレミングというニシンの缶詰だそうです。

これが世界一臭いらしい。

くさやの6倍以上の臭さだとか。

一体全体どんな臭いなのか想像もつきません。

これだけ臭いのですから、輸送するときには梱包に気を付けないと大変なことになりそうです。

輸送方法もかなり特殊なようですよ。

詳しくはこちらのブログに書かれています。

世界一臭い缶詰の輸送

シュールストレミングは現地では600円ほどだそうですが、輸送方法が特殊なため日本では5000円ほどで販売されているとか。

食べてみたい気はするものの、5000円ですからね。

しかも、くさやを食べられない私は絶対無理だろうな。

個人の探偵は多い

名探偵コナンの影響で探偵を目指そうとしている人もいるようです。

しかし探偵の世界は甘いものではありません。

国家資格などが必要にないので、探偵になる人は多くいます。

探偵学校もありますが、通わなくても探偵になることは可能です。

探偵や興信所の数は増えており、全国で6000近くあるそうです。

しかし個人の場合がほとんど。

法人は一握りほどしかいません。

法人の探偵会社であれば個人よりは安心して任すことができますね。

個人の場合、すべてではありませんが悪徳探偵のところもあるので…。

見極めは大変ですので、引っかからないために法人の探偵会社を利用するというのは一つの手です。

探偵にお願いするときは精神的に追い詰められているときが多く、正常な判断は難しいです。

こんなときに悪徳探偵会社に引っかかったら、精神状態はボロボロになるはず。

探偵のことは身近な人にも相談しにくいので、最初から大手を選ぶようにしてください。

興信所・探偵業界はどんな世界か?

星好きな子供のために

子供を遊びに連れて行く場所って意外と困りませんか?

今年のGWは10連休だったので、本当に困りました。

GWはどこに行っても人が多いですからね。

今週の日曜日は娘のリクエストで科学館に行く予定です。

星が大好きな娘ですが寝るのが早いため、なかなか星を見ることができません。

それならプラネタリウムに連れて行ったらどうかな?と思ったんです。

本物の星とは違いますが、星の勉強にもなりますからね。

子供のころに行ったプラネタリウムに娘と一緒に行くことになるとは…。

一番近くの科学館が福岡市科学館です。

妖怪ウォッチのプラネタリウムは6月10日まで投映されているので、楽しみです。

一般番組の料金は大人500円、小中学生であれば200円です。

スペシャル番組のイルカの星になると一律1300円になります。

娘はまだ小さいので、イルカの星は見ないかな…。

一般番組で十分だと思います。

そのほかのことは下記の公式サイトでご確認ください。

福岡市科学館プラネタリウム

面倒だけども

人間ドックって受けるのが本当に面倒ですよね。

私もとにかく人間ドックが大嫌いです。

特にいやなのは人間ドックの中で胃カメラを飲まなければならないということです。

この胃カメラ…もちろん好きな人はいないと思いますが、胃カメラのあの気持ち悪さ、辛さというのはなんなんでしょうかね。

こんなにつらいことってあります?

私は特にノドになにかを入れるのが大嫌いなタイプです。

すぐにおえっ!おえっ!!ってなっちゃうんです。

どうしても我慢できずに、よだれダラダラで、体中の筋肉に力を入れてしまうので、もう胃カメラが終わった時にはヘロヘロになっちゃいます。

血液検査とかはもうどうでもいいです。

そんなことよりも、胃カメラさえもっと楽になってくれれば最高なんですけどね…。

最近の胃カメラは楽だよー!なんて情報を信じて胃カメラを飲んでみて地獄を見たので、もうこれからは胃カメラなんて飲まない!というわけにはいかないですよね。

憂鬱だな…。

人間ドックの受け方

やはり浮気

友人が以前に浮気調査を行った時のことなのですが、その頃はまだ友人の子供も小さくて働きに出られない状態だったので、専業主婦として家事、育児に日々追われていたそうです。

旦那さんはサラリーマンで、朝早く出金して、夜遅くに帰るという生活パターンだったそうです。

時々喧嘩はするものの、深刻な喧嘩にはならなかったそうです。

休みの日にはみんなで出かけることもよくあったとか。

でも、いつものようにちょっとした喧嘩をした時、旦那さんから急に離婚したいと言われたそうです。

あまりにも唐突だったのでなにかおかしいと思い、浮気じゃないかとピンときたとか。

浮気を疑うのは申し訳ないと思いつつも、浮気調査をすると案の定旦那さんは浮気していたそうです。

旦那さんは仕事で帰りが遅いと言っていた時にも、浮気をしていたそうです。

家事と育児でヘトヘトになっていた時に、他の女と浮気をしていたなんて…と私に話す友人の手が震えていたので相当に精神的なダメージは大きかったんだと思います。